短小ペニスを改善!あそこを大きくするチントレと手術方法

チントレとはサイズを大きくしたり早漏を改善するためのペニストレーニングです。

ペニスを大きくする方法はチントレ以外にも手術をしたり、サプリを飲んだりといろいろな方法があります。

それぞれにメリットデメリットがあるので、どれが自分に合っているのか比較してみてください。

チントレで大きくする

ペニス増大を実現させるためには、増大サプリの他にチントレを行う方法もあります。

道具を使うものもありますがやりかた次第では自宅で気軽に行いやすく、空き時間にトレーニングができるのでおすすめです。

ヴィトックスαのような増大サプリは飲むだけでOKですが、チントレはトレーニングを継続しなくてはならないため人によっては面倒かもしれません。

サプリメントや手術に比べるとかかるコストは低いですが、継続する必要性と効果を実感するまでに時間がかかる点を理解しておきましょう。

ミルキング

ペニス増大のチントレ方法でもあるミルキングは、その名の通り牛の乳搾りのような動作をするものです。

ペニスを勃起させて小指方向から人差し指方向に順に乳搾りをしているような感じで力を入れていきます。

ペニスを構成している海綿体などに刺激を与えることができますが、力が強すぎるようだとペニスに負担をかけますし、男性機能を壊す可能性もあります。

あくまでも適度な力で刺激を与える目的で実践することが重要で、無理をしないように注意しましょう。

ジェルキング

この方法は勃起させるのではなく半勃起の状態で行いますが、その後ローションなどを全体的に塗ります。

そして根本部分を親指と人差し指で握り、その指で作った輪っかで亀頭方向へ血液を持っていく感じで動作させます。

あまり強すぎるといけませんが、少しきついと感じるくらいの握り方がおすすめで、実践する際には実際に血液を亀頭方面に持っていくことをイメージしながら行うとやりやすいです。

早く行うのではなく比較的ゆっくりとスライドさせ、この動作によってしっかりと膨張しているかをチェックしながら数回程度行いましょう。

PC筋トレーニング

この方法は早漏改善のトレーニングとしても有用な方法であり、PC筋と呼ばれる筋肉にアプローチするチントレです。

PC筋トレーニングには継続的と断続的な方法があります。

継続的なトレーニング方法は、PC筋を締める動作をしますが、これは放尿中におしっこを止める動きを連想すればできます。

その後PC筋を閉めた状態のまま10秒ほど維持し続け、次に筋肉をゆるめて落ち着きます。

この方法を3回繰り返すことで、筋肉にアプローチしたチントレが可能になります。

断続的なトレーニング方法は、おしっこを止める感じでPC筋を締めて力を入れ、その後力を抜きます。

この動作を10回ほど連続して行い、数十秒程休憩します。

これを3セット行うことが断続的なPC筋トレ方法となります。

スクワット

ペニスの増大は血流が良くないといけませんが、スクワットをすることで周辺の筋肉を鍛えられ、結果として増大の手助けをしてくれます。

チントレとしてだけではなくて、筋肉トレーニングも同時に行えるので人気がある方法です。

例えば増大サプリを飲みながらスクワットを行うという人もいます。

引っ張りトレーニング

勃起していない状態で行うことが大前提であり、まずペニスを徐々に伸ばしますが、注意点として皮ではなく竿そのものを引っ張りましょう。

伸ばしたままグルグルと回し、その後休憩を挟み10分程度行います。

器具を使って大きくする

チントレはミルキングやジェルキングのように器具を使用しない簡単なものもありますが、専用の器具を購入して活用する方法もあります。

トレーニング用に作られている製品を使うことで効果的に増大することも可能です。

ただし正しく使わないと、ペニスを傷つけてしまう恐れがあるので、注意しましょう。

アンドロペニス

アンドロペニスは20年以上前から販売されていて、使いやすさや効果を高めるために改良がなされていて、長さアップさせやすくなりました。

もともとの勃起している際のペニスサイズが8cm以上あることが求められ、勃起していない時にペニスに装着します。

基本的には1日につき数時間の装着が理想ですが、実際に自分が感じる感覚に応じて時間をコントロールしましょう。

長くても1日あたり9時間ほどが使用時間の限度と考えられています。

増大と同時に左や右側などに曲がっているペニスを矯正したい際にもおすすめで、矯正器具としての役割も担います。

価格は25,000円程度が相場です。

ミスターハイ

Sサイズ、Mサイズ、Lサイズのシリンダーがあり、勃起時のペニスの直径サイズによって選択します。

これを使えば「海綿体にある気孔に流入している血液の量を増やす」ことが可能になります。

電動ポンプとシリンダー、それらを結ぶための接続ホース、エアバルブ、プロテクターで構成され、きちんと計算され尽くした吸引力により増大に効果的なアプローチが可能です。

専用機器を使うので煩わしさはなくて、器具を使わない方法に比べると気軽にチントレできます。

あまり販売されなくなっているため、販売相場は不明です。

アンドロヤマト V3

日本とアメリカ、韓国において特許を取得していて、痛みが少なく留まりが良いというのが大きなポイントです。

使用開始初日から20日間、そして21日目から2ヶ月目、そしてそれ以降で使用方法や時間が異なりますが、2、3ヶ月程度で2cmほど長さが大きくなっている人も珍しくありません。

ただ基本的にどの器具でも同じですが多少の痛みがあり、さらに忙しい時にはさぼりがちになってしまう、周りにバレそうになるといったデメリットもあります。

そういったことを踏まえるとやはりヴィトックスαのような増大サプリが有効かもしれません。

費用相場は15,000円程度です。

手術で大きくする

ペニスのサイズを大きくする方法の中で最も知られた方法が手術です。

サプリメントやトレーニング以上に効果を実感しやすいですし、比較的早く思いの実現が可能になります。

近頃は切開による手術の他にも気軽に可能な注射も一般的になりつつあり、ハードルが下がっています。

主にメンズクリニックで手術が行われ、カウンセリングにも力を入れています。

即効性はありますが、手術なので費用と危険性を伴う点を理解しておく必要があります。

亀頭増大手術

ペニスの亀頭部分にあるカリの増大を目的として行って、この部分に専用の薬剤を入れることにより亀頭の外周部分のサイズが大きくなります。

注入する薬剤は一種類ではなく、コラーゲンやヒアルロン酸、アクアミドなど様々です。

薬剤の注入前には痛みに配慮した麻酔を行うケースもあるので、無痛に近い治療が可能になります。

費用の目安はクリニックによって大きく異なりますが、10万円~50万円程度というのが一般的です。

薬剤の量によって変わってくるので、カウンセリングの時にしっかり確認しておきましょう。

長茎術

ペニスを作り上げている陰茎海綿体は靱帯で恥骨と結ばれています。

靱帯を緩めることによりもともとは体の中に入って見えなかった海綿体を根元部分から引き出し、サイズを長くする方法です。

亀頭増大手術はあくまでもカリの大きさをアップさせる方法ですが、長茎術は長さにアプローチできるため、長さに関するコンプレックスがある人におすすめです。

一般的なクリニックでの価格は30万円~50万円程度となっています。

まとめ

器具を使わないチントレ、器具を使うチントレ、素早い効果が期待できる手術などがありますが、どれも一長一短があります。

チントレで効果を挙げるためには継続が何よりも重要ですが、多くの人の場合すぐに諦めてしまいますし、場合によっては効果が出ないでしょう。

手術は確かに効果的ですがリスクがありますし費用も高額で、決意するまでに時間がかかるかもしれません。

しかしペニス増大サプリであれば煩わしさやリスクもないので気軽に始めることができ、チントレと併用して行うことも可能なので、早くサイズアップが可能になるでしょう。

特に実際に試してみたヴィトックスαは含有成分の種類が多く、実際に使用している人の口コミやリピート率も良いためおすすめです。